「E-zo新演習」の使い方 2.個別指導の自立化
「E-zo新演習」動作要件
-塾内LAN環境でご利用する場合-
- CPU
- 500MHz 以上のプロセッサ
- RAM
- 256MB以上(512MB以上推奨)
- OS
- Microsoft Windows xp(sp2含む)/Vista
- webブラウザ
- InternetExplorer 5.5以上
- マルチメディアプレイヤー
- WindowsMediaPlayer 9 以上(10推奨)
- ディスプレイ
- 解像度 1024x768(XGA)以上、
フルカラー推奨 - インターネット接続環境
- ブロードバンド(ADSL 8Mbps以上推奨)接続
※塾内LAN内のみで利用する場合(HDD収録映像だけをご利用になる場合)にはインターネット接続は不要です。 - 塾内LAN環境
- ルータ・ハブ・LANケーブルなど。
※インターネットに接続しない場合でもルータの設置をおすすめします。LANの構築がより簡易になります。
個別指導の「自立」化で指導の効果と効率アップ
- ナビゲーターによる活用指導
- チューターによる質問回答・フォロー指導
- 「定期テスト対策」「苦手単元克服」などの短期講座開講も
必要な設備
- 塾(教室)内LAN環境
- パソコン
- ヘッドフォン
- 机・いす・電源
(できれば個別ブースの設置)
動作要件は右をご参照ください。
授業基本パターン例
| 1 | 習得 | 導入~学習1映像 | 約10分 | 学習3(ないし4)までこれを繰り返します。 学習が4~6ある課は2回に分けて進めます。 |
|
| 2 | 確認問題1を解く | 2~5分 | 解けない問題があれば問題解説映像を視聴 | ||
| 3 | 学習2映像 | 約6分 | |||
| 4 | 確認問題2を解く | 2~5分 | 解けない問題があれば問題解説映像を視聴 | ||
| 5 | 定着 | 演習問題A 問題演習 |
30分前後 | 気になる問題は問題解説映像で疑問を残さない | |
| 定着 確認 |
残りの問題や「確認テスト」 | 宿題 | 自宅での解説映像視聴も可能です。 | ||
| 1日目 | 1 | 確認 | 前回のやり残しや宿題の答えあわせ、「確認テスト」の見直しなどの復習 | 20~40分 | |
| 2 | 習得 | 上記[週1回]の場合の1~4 | 30~50分 |
| 2日目 | 1 | 定着 | 演習問題A[1]解説映像 | 5~10分 | |
| 2 | 演習問題Aを解く | 20分 | 解けない問題があれば問題解説映像を視聴 | ||
| 3 | 演習問題B[1]解説映像 | 5~10分 | |||
| 4 | 演習問題Bを解く | 20分 | 気になる問題は問題解説映像で疑問を残さない | ||
| 5 | 確認 | 確認テスト | 20分 |